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当サイトの独自サービス
★「資格合格どっとこむ」と「ニュートン本社」のダブルサポートが受けられます。
安心の学習環境を提供いたします。
★7月末迄にお申し込みの方に1,000円(図書券)を高確率の抽選でプレゼント。 |
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XPに対応しております |
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税理士財務表論 一般会員 \67,800 特別協力会員 \46,200
税理士消費税 一般会員 \46,800 特別協力会員 \34000
*ネット申込み新聞価格より¥1,000引き
*パソコンを使用しての在宅学習ですから、大幅な効率アップが実現できます。ただし、会計の知識が
一定程度ある方を対象としたソフトですので、まったくの初学者を対象としたものではありません。
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| 「来年は必ず合格する」という強い意志をもってください。 |
あとはニュートンのTLTソフトの学習プログラムを実行してください。これが合格を強固にする方法です。
財務諸表論の合格点は60%以上の得点が必要です。消費税法も60%以上の得点率でなければ合格できませんが、両科目とも基礎の一歩から確実に習得していけば、だれでも合格できる科目です。
財務諸表論には、選択式等の問題もありますが、大部分は設問に対してその解答を記述しなければなりません。
例えば、財表は理論問題と計算問題が出題されます。理論問題は形式面では直接財務諸表論上のテクニカルタームを端的に問う問題のほか、長文での解答を要求する問題など、多岐にわたるだけではなく、内容面でも会計基準等の会計制度を問う問題のほか、学説の対立を問う問題などに及びます。これらの一つひとつの設問につき、記述で解答する問題がほとんどです。
しかも、論理の筋道をたて、正確に記述しなければ得点できません。
試験問題で実際に得点するためには、本を読んだだけや講義を聴いて理解をしただけでは到底合格答案を書けるものではありません。学校ですばらしい講義を何年も受けているのに、いつも合格に届かない人がいます。それは自分自身で読み書き考えトレーニングをしないことが原因です。ちょうど水泳でどんなにすばらしい泳ぎ方を教わっても、自分自身が実際に泳ぎこまなければ、絶対に泳げるようになることはないのと同じです。
消費税法の理論問題についても、1問に対する解答すべき記述文字数は2000文字程度に及びます。しかも、正確に論理構成を固めて、それぞれの要素を端的に記述されていなければならないのです。
試験問題をみて、それから考えたのでは、到底時間内に処理することはできません。財表でも消費税法でも出題される範囲と項目はおのずと限界があり、それぞれ100種類程度の設問パターンについて瞬時に記述答案が書けるようにトレーニングをしておけば、だれでも合格点に届く記述力が養成されます。
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| >>>お申し込み |
| TLTソフトは、スモールステップ単位ごとに完全習熟を実現し、その理解と知識を頭にインプットするだけでなく、記述で正確にアウトプットできるまで、パソコン画面であなたの弱点を矯正しながら模範文を反復演習し、だれでも正確に合格答案を記述できるようにします。 |
たとえば財務諸表論では、理論編について全出題パターンについて、漏れなく合格得点を取得できる記述回答力をつけるのに、標準で120時間程度必要です。
計算編ではそのトレーニング量はさらに膨大になるため230時間が標準学習時間です。
この試験は、
60 %以上の得点が取れれば合格できるのです。TLTソフトでの学習は、財務諸表論の場合、理論編では 15 ステップに区切られて学習をします。ですから、その 15
ステップをすべて完了すれば大問で出題される2問題すべてに 70
%以上の正答率を獲得し、ゆうに合格することができる正答力が養成されます。
1ステップに約8時間くらいかかりますから、本気になって合格したいと思うなら、4日間で1ステップを終えるように勉強してください。
1ステップ勉強するごとに2.5点ずつ点数が取得できるようになると考えてください。
15
ステップすべてを完了するのに、普通なら2ヶ月あれば十分です。
1ステップを完了するためには、そこで学んでトレーニングしたことがTLTソフトの習熟度管理機能によって、100%理解、正答できる能力がついたと判定されることによって、そのステップを終了し、次のステップに進むことができるしくみになっています。
もちろん記述でしっかり正答ができるように訓練しますから、必ず正答力を身につけることができます。ひょっとしたら計算編はパソコンでは学習できないのではないかと考える人がいるかもしれません。計算問題は実際に式を計算することよりも、『問題文から何を読み取り、どのように立式するか』を十分に理解することが合格答案につながります。
TLTソフトでの計算編は習得に驚異的な機能を発揮します。
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| 計算問題は実際に式を計算することよりも、『問題文から何を読み取り、どのように立式するか』を十分に理解することが合格答案につながります。 |
税理士試験・財務諸表論の過去の出題をみると、形式面では、直接、財務諸表論上のテクニカルタームを端的に問う問題のほか、長文での解答を要求する問題など多岐にわたるだけでなく、内容面でも、会計基準等の会計制度を問う問題のほか、学説の対立を問う問題など多岐にわたっています。また、試験委員の学説の理解を問う問題まで出題されます。したがって、あくまで理解を中心に学習をした上での暗記が重要となります。
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| 合格保証条件としての「合格点到達度・確認テスト」の実施 |
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本在宅講座は本試験2ヶ月前の6月から科目別の「合格点到達度・確認テスト」をインターネットを通じて実施します。
すべての問題はTLTソフトで完全習熟した問題の中から出題しますから、正答率100%があたりまえです。各科目5回分用意されたテストで正答率
95 %または 85 %2回連続取得すれば、その科目の「合格保証番号」を表示します。
>>>お申し込み |
| パソコンをご用意ください。 |
全ての学習はパソコンの画面上で行います。教材はCD-ROMに収められています。お届けいたしましたCD-ROMをインストールして始めてください。ローマ字入力で自動的に変換されます。
パソコンに慣れていない人も1時間程度で超速で、驚異的な高能率の学習ができるようになります。パソコンのOSはWindows
XP 及びWindows VistaTM です。
一般会員の方もネット確認テストのために3月までにはインターネットをご準備ください。
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| 財務諸表論 習熟プログラム/理論編120時間・計算編230時間 |
| 1.全体構造 |
6時間 |
7.負債会計 |
4時間 |
| 2.一般原則 |
9時間 |
8.資本会計 |
6時間 |
| 3.損益会計 |
7時間 |
9.財務諸表 |
10時間 |
| 4.資産会計総論 |
5時間 |
10.特殊論点T |
12時間 |
| 5.資産会計各論T |
15時間 |
11.特殊論点U |
14時間 |
| 6.資産会計各論U |
14時間 |
12.本試験対策(過去問) |
18時間 |
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1.会社計算規則に基づく様式・注記
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6時間 |
| 2.重要基本1・2 |
63時間 |
| 3.特殊計算1・2 |
42時間 |
| 4.特殊計算U |
16時間 |
| 5.特殊計算Vの1・2 |
25時間 |
| 6.総合問題 |
78時間 |
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| 消費税法 習熟プログラム/理論編100時間・計算編100時間 |
計算編
| 1.課税の対象 |
9時間 |
| 2.非課税取引と輸出取引等 |
12時間 |
| 3.課税標準及び税率 |
8時間 |
| 4.申告書の仕組み |
2時間 |
| 5.売上の変換等 |
4時間 |
| 6.控除対象仕入税額 |
8時間 |
| 7.仕入れの変換等 |
4時間 |
| 8.非課税資産の輸出 |
2時間 |
| 9.資産の国外移送 |
2時間 |
| 10.棚卸資産の調整 |
2時間 |
| 11.調整対象固定資産 |
7時間 |
| 12.簡易課税制度 |
6時間 |
| 13.資産の譲渡等の時期 |
4時間 |
| 14.納税義務者 |
7時間 |
| 15.納税義務の免除の特権 |
8時間 |
理論編
| 1,総則-1 |
15時間 |
| 2.総則-2 |
10時間 |
| 3.課税標準及び税率 |
3時間 |
| 4.税額控除等-1 |
10時間 |
| 5.税額控除等-2 |
14時間 |
| 6.申告、納付、還付等-1 |
3時間 |
| 7.申告、納付、還付等-2 |
8時間 |
| 8.雑則 |
3時間 |
| 9.応用問題-1 |
13時間 |
| 10.応用問題-2 |
7時間 |
| 11.過去問題 |
14時間 |
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| 合格保証システム 【TLTソフトを修了して試験に落ちた場合、全額返還】 |
各科目のソフトで,『合格保証番号』が表示されれば,税理士該当科目の試験合格は確実なものになっていきます。最近の試験での合格には60%以上の正解が必要ですが,TLTソフトで『完全合格』されたあなたなら,確実に正解できる問題が7割以上はあるはずです。合格を確信してTLTソフトに,取り組んでください。あなたの学習実績を記録・判定して,合格保証番号を表示するシステムだからこそ,当社では税理士試験の各科目別ソフトに『合格保証制度』も設けています。これは,あなたが合格保証番号が表示されたにもかかわらず,不運にも受験した該当の科目で不合格になった場合,あなたがお支払いになった該当ソフトの会員総費用を返還する制度です。詳しくはソフトお届けの際,ご案内いたします。
受付次第,第1回送付分を,宅配便でお届けします。 |
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| 動作環境 ご購入の前に必ずご確認ください |
| OS |
Windows Vista ・Windows XP日本語版が動作するPC/AT互換(DOS/V)機 |
| CPU |
Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHz以上 |
| メモリ |
512MB以上 |
| ハードディスク |
空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ |
解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨) |
| CD-ROM |
CD-ROMドライブが必要 |
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| 税理士試験について |
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税理士試験の概要は以下のとおりです。
より詳しい情報、試験受験お申し込みについては、公式WEBページをご覧下さい。
受験資格
学識:
- 大学又は短大を卒業した者で法律学又は経済学を主たる履修科目とする学部(法学部、経済学部、商学部、経営学部)・学校を卒業した者
- 上記以外の学部(文学部、工学部など)・学校を卒業した者で、一般教育科目等において、法律学又は経済学に属する科目を1科目以上履修した者
- 大学3年次以上の学生で法律学又は経済学に属する科目を含め62単位以上を取得した者
- 大学3年次以上の学生で法律学又は経済学に属する科目を含め36単位以上を取得した者(ただし、外国語及び保健体育科目を除き、最低24単位の一般教育科目が必要)
- 専修学校の専門課程((1)修業年限が2年以上かつ(2)課程の修了に必要な総授業数が1,700時間以上に限る。)を修了した者等で、これらの専修学校等において法律学又は経済学に属する科目を1科目以上履修した者
資格
- 司法試験第二次試験合格者
- 日本商工会議所主催簿記検定試験1級合格者
- (社)全国経理学校協会主催簿記能力検定試験上級合格者(昭和58年度以降の合格者に限る。)
- 会計士補
- 会計士補となる資格を有する者
職歴:
以下の事務又は業務に3年以上従事した者
- 弁理士・司法書士・行政書士・社会保険労務士・不動産鑑定士等の業務
- 法人又は事業を営む個人の会計に関する事務
- 税理士・弁護士・公認会計士等の業務の補助の事務
- 税務官公署における事務又はその他の官公署における国税若しくは地方税に関する事務
試験日
受験料
| 1科目 |
2科目 |
3科目 |
4科目 |
5科目 |
| 3,500円 |
4,500円 |
5,500円 |
6,500円 |
7,500円 |
受験者数の推移
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2007年
(H19) |
2008年
(H20) |
| 受験者数 |
53,324 |
76,125 |
| 合格者数 |
1,014 |
10,557 |
| 合格率 |
15.8 |
13.9 |
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| 資格取得試験・語学検定でNewton TLTソフトを教材に使用する人が急増! |
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各種資格取得試験人口の20〜30%の人がこのTLTソフで勉強していると言われています。(在宅会員数を総受験者数で割った値)
何故ここ数年でここまで急増しているかというと
■ 新聞全面広告による不合格返金制度の浸透
・プログラムに沿って勉強すれば90%以上の合格率を誇ります。
注)この合格率とは合格保証の対象とする合格番号を出した人が、不幸にも不合格になってしまった率から逆算したものです。
・教材に自信がなければこの様な広告は出せません。
■ TLTソフト特有のモニター制度による弛まぬバージョンアップ
・モニターの方々の意見を取入れ、またタイムリーに法改正等に対応するなどして常に進化し続けております。
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■ 問題量が豊富
・できる問題を確認し、できない問題に集中して時間が使えます。
■ 何と言ってもこの世界は記憶することが全て
・米国特許(No.5888071号)日本特許 (No.3820421号)を取得したこのTLTソフトは、今までの勉強方法に比べて圧倒的なスピードであなたを記憶の達人へと導きます。
■ サポート体制がしっかりしています。
・専門家によるサポートがフリーダイアル、メールにて行えますのでご安心下さい。 |
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あなたが頑張れば、TLTソフトはきっとそれに応えてくれると確信しております。
でも勘違いしないでくださいね、どんなものでも努力なくして合格への道は開けません。
ただこのTLTソフトはあなたの頑張りを、圧倒的な処理能力を有するパソコンを利用して、効率よくサポートしてくれるので、従来の方法に比べて短時間で知識を定着させることができるのです。 |
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