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当サイトの独自サービス
★「資格合格どっとこむ」と「ニュートン本社」のダブルサポートが受けられます。
安心の学習環境を提供いたします。
★1月末迄にお申し込みの方に1,000円(図書券)を高確率の抽選でプレゼント。 |
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■特別協力会員とは,はじめはCD-ROMで学習しますが2月ごろからはCDではなく、インターネットを通じて学習をしていただく会員です。ネット学習の機能はCD-ROM以上の高機能と利便性を備えています。
学習には必ずパソコンとネット環境をご用意ください。 |
| 2009年度版 最短上級合格講座 |
| CDROM一般会員/合格保証無し |
CDROM一般会員/合格保証付き |
| 88,600円(税込み) |
120,600円(税込み) |
DROM&e-learning 短期合格講座 合格保証付き 特別協力・在宅会員
¥62,800
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新聞掲載価格より1,000円引きになっております。
■合格保証なしも合格保証付きと学習内容は全く同じです。 ■カード払いは分割回数を自由に決められます。
TLT司法書士新聞広告の疑問にお答えします。Q&A
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合格保証制度を可能にする「合格点突破に必要な論点」のみを選定。
まず、試験に出ない、出たことがなく出る可能性もきわめて少ない「論点」は除外してあります。
過去10 年の出題分析から合格点を100%超えるのに必要な「論点」を厳選して、必須論点についてのアウトプット・トレーニングに特化したコンテンツです。
したがって、TLTソフトの学習内容とした全11科目合計、厳選の7967論点を完 全習熟して、それらからさまざまな「設問」での問題を100%正答できるようにすれ
ば、間違いなく合格点を大きく突破できるのです。
こうして、必須論点習得としてのコンテンツは「合格保証制度」を可能にする根幹とな っています
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| TLTソフトとスモールステップで完全習得 |
合格点突破を保証する学習内容としての「7967項目」を、どのようにして完全習得することができるのだろうか。
TLTソフトは驚異的な習熟機能を発揮します。
たとえば、「不動産登記法」の論点習得は第1部?第6部で構成してあります。
第1部は「登記」と「申請手続き」についてです。学習すべき論点数は74論点です。
この論点の正確な理解とその趣意を瞬時にアウトプットできる正答力を身につけることが目的です。
その目的達成のため、スモールステップでイヤが上にも習得させる仕組みです。
たとえば第1部は18のステップに習得区分をして、1ステップずつ100%確実に「完全習熟」します。
1ステップに平均4つの論点を習得しますが、40分ほどで完全習得できます。
各ステップの学習は、そのステップで扱う「論点」を正確に理解し、知識として完全に習得できているかどうかを確認するため、その論点に関する正誤判定問題や条文穴埋め問題を解いてみます。間違えると、再度、全問パーフェクトに正答できるまで演習を繰り返します。
1論点に要する完全習得時間は3?7分。さらに、各論点について試験として出題されたとき、しっかり正答できるように実戦形式で各設問にチャレンジし、さまざまな角度や場面での同一問題に連続正解するまで演習を繰り返します。
こうして、それらの論
点からの出題なら、瞬時に正答できる実戦力を身につけてしまいます。
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習熟完了証明、科目別の「習熟完了番号」の取得
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このように「不動産登記法」第1部の18ステップすべてを完全習得し終わったとき、その証明として「習熟完了番号」をあなたのパソコン画面に表示します。
不動産登記法は6部で構成されていますから、全6部を完全習得すると6種類の「習熟完了番号」が表示され、あなたは司法書士試験で不動産登記法から出題される問題は80%以上正答できることを意味します。
このように、ステップをひとつずつ、部を1つずつ、そして科目を1科目ずつ征服して合格へのステップを確実に歩んでいる自分をしっかり確認することができる「習熟システム」がTLTソフトです。 |
科目別の「合格点到達度・確認テスト」で合格保証番号を取得。
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このようにTLTソフトで全科目のすべての「部」に「習熟完了番号」を取得することができたら、いよいよ本試験必勝に向けた受験モードに入っていきます。
受験の5ヶ月以上も前に「習熟完了番号」を取得した科目などは、記憶も曖昧になったり忘れてしまうこともあります。
「合格」の実現を強固にするため、受験3ヶ月以内の実力(正答力)を確認しておくことができれば、まさに磐石です。
司法書士試験は、いま国内最難関の国家試験の1つです。 この試験に「ほんとうに合格の栄冠を勝ち取る」には、「必ず合格できる学習方法」と「万全のプログラム」が必要です。
”
一所懸命頑張る“程度の勉強では、とても合格できる試験ではありません。
必勝戦略が不可欠なのです。 こうして、「本在宅講座」は、試験3ヶ月前の4月から、科目別に「合格点到達度・確認テストを実施します。
ここでの問題は、「習熟完了番号」を取得するときにあなたがすでに習得した知識や演習問題からの同一のものです。
したがって、すべてを思い出すことができれば当然、全問正答ができます。
95%または85%以上連続2回で、科目別の「合格保証番号」が取得できます。
全科目に「合格保証番号」が取得できたとき、合格の栄冠は目前です。
「合格点到達・総合確認テスト」で合格の夢を実現に導く
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本試験はあなたが「合格保証番号」を取得するのに習得した必須論点からの出題が80%、応用問題が10%、難問が10%の割合で出題されると考えてください。
知識量も正確さも勉強量も十分でありながら、本試験では不合格になる方が数多くいます。
そのほとんどの原因は、5問に1問の割で出題される「応用問題、難問」にあります。
これらの難問に足をとられ、時間を浪費し、絶対に落としてはならない「必須問題」まで時間不足で失点しまうことです。
これらの難問は考えても正答できないものと思うべきであり、本試験で瞬時の「見極め」ができる訓練が必要です。
難問は考えずに予め決めた「番号」を選択して、すばやく次の問題に進めば、80%の正答に加えて難問の20%が確率的に正答となり、80?85%の正答率を実現できるのです。
もちろん80%以上の正答率なら、合格です。
そのため、5月より本試験とまったく同じように「合格点到達・総合確認テスト」を90%の正答率または80%以上連続2回の正答率で「合格保証番号」が取得できます。
出題の80%はあなたがすでに習得したものですから、80%以上正答できるはずです。
この確認テストで「合格保証番号」を取得すれば、アクシデントでも起きない限り、合格を実現すると思います。 |
学習には必ずパソコンをご用意ください。
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全ての学習はパソコンの画面上で行います。教材はCD-ROMに収められています。
お届けいたしましたCD-ROMをインストールして始めてください。ローマ字入力で自動的に変換されます。
パソコンに慣れていない人も1時間程度で超速で、驚異的な高能率の学習ができるようになります。
パソコンのOSはWindows(R) XP 及びWindowsVistaTM です。
一般会員の方もネット確認テストのために7月ごろまでにはインターネットをご準備ください。 |
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| 「司法書士」TLTソフトの学習計画 |
| 憲法 |
[51ステップ] |
学習時間 |
受付次第発送 |
| 第1部:憲法総論と自由権 |
17 |
15時間 |
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| 第2部:自由権と社会権・人身の自由 |
10 |
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| 第3部:統治機構(国会・内閣等) |
19 |
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| 第4部:条文学習 |
5 |
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| 民法総則 |
[46ステップ] |
学習時間 |
受付次第発送 |
| 第1部:権利の主体(人・法人)と物 |
15 |
14時間 |
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| 第2部:法律行為(意思表示・代理等)について |
17 |
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| 第3部:法律行為(無効、取消し・条件、期限)時効 |
14 |
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| 物権・担保物権 |
[119ステップ] |
学習時間 |
受付次第発送 |
| 第1部:物権総論(対抗関係と物権変動) |
24 |
30時間 |
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| 第2部:占有権,所有権,用益物権 |
23 |
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| 第3部:留置権・先取特権・質権について |
19 |
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| 第4部:抵当権とは①(意義・効力等) |
23 |
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| 第5部:抵当権とは②(処分・実行・消滅) |
14 |
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| 第6部:根抵当権と非典型担保 |
16 |
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| 債権 |
[72ステップ] |
学習時間 |
受付次第発送 |
| 第1部:債権の目的・効力・譲渡・消滅など |
37 |
18時間 |
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| 第2部:典型契約各論 |
25 |
|
| 第3部:法定債権発生事由 |
10 |
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| 親族・相続 |
[79ステップ] |
学習時間 |
受付次第発送 |
| 第1部:婚姻・親子について |
14 |
15時間 |
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| 第2部:法定血族関係と親権他 |
19 |
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| 第3部:相続人と相続財産 |
22 |
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| 第4部:相続の承認と放棄・遺言 |
24 |
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| 不動産登記法 |
[89ステップ] |
学習時間 |
2月下旬発送 |
| 第1部:登記・申請手続 |
18 |
55時間 |
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| 第2部:登記手続における添付情報 |
12 |
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| 第3部:登記の実行と登録免許税他 |
18 |
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| 第4部:所有権と用益権の登記 |
15 |
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| 第5部:抵当権・根抵当権に関する登記 |
15 |
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| 第6部:仮登記とその他の登記について |
11 |
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| 不動産登記法記述対策 |
[92ステップ] |
学習時間 |
2月下旬発送 |
| 第1部:不動産登記書式ひな形学習 |
13 |
22時間 |
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| 第2部:所有権の移転及び抵当権 |
28 |
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| 第3部:相続による登記及び根抵当権 |
28 |
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| 第4部:所有権の保存及び仮登記等 |
23 |
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| 商法・会社法 |
[97ステップ] |
学習時間 |
2月下旬発送 |
| 第1部:商法総則と商行為 |
7 |
36時間 |
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| 第2部:設立(発起設立と募集設立) |
11 |
|
| 第3部:会社が発行する株式について |
11 |
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| 第4部:会社の機関Ⅰ(株主総会) |
7 |
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| 第5部:会社の機関Ⅱ(取締役と取締役会) |
10 |
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| 第6部:会社の機関Ⅲ(監査役等・その他) |
6 |
|
| 第7部:資金調達する手段 |
12 |
|
| 第8部:計算(資本金・準備金他) |
5 |
|
| 第9部:組織再編等 |
11 |
|
| 第10部:解散と清算 |
5 |
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| 第11部:持分会社について |
9 |
|
| 特例有限会社法特例有限会社について |
3 |
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| 商業登記法 |
[36ステップ] |
学習時間 |
2月下旬 |
| 商業登記とは・その申請手続 |
10 |
30時間 |
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| 第1部:株式会社に関する登記 |
15 |
|
| 第2部:株式会社以外の会社に関する登記 |
11 |
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| 商業登記法記述対策 |
[30ステップ] |
学習時間 |
2月下旬発送 |
| 記述第1部:商業登記書式ひな形学習 |
17 |
15時間 |
|
| 記述第2部:株式会社に関する記述式問題 |
13 |
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| 民事訴訟法 |
[58ステップ] |
学習時間 |
3月下旬発送 |
| 第1部:民訴概論と訴えの提起 |
14 |
15時間 |
|
| 第2部:口頭弁論とその準備 |
13 |
|
| 第3部:証拠調べ訴訟終了,上訴 |
18 |
|
| 第4部:多数当事者訴訟,簡易訴訟 |
13 |
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| 民事執行法 |
[10ステップ] |
学習時間 |
3月下旬発送 |
| 第1部:民事執行についての総論 |
5 |
10時間 |
|
| 第2部:不動産執行とその他の執行 |
5 |
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| 民事保全法 |
[4ステップ] |
学習時間 |
3月下旬発送 |
| 民事保全法について |
4 |
6時間 |
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| 司法書士法 |
[7ステップ] |
学習時間 |
3月下旬発送 |
| 司法書士法について |
7 |
9時間 |
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| 供託法 |
[16ステップ] |
学習時間 |
3月下旬発送 |
| 供託法について |
16 |
18時間 |
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| 刑法 |
[65ステップ] |
学習時間 |
3月下旬発送 |
| 第1部:刑法総説と犯罪論体系 |
16 |
12時間 |
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| 第2部:修正された構成要件(未遂・共犯) |
13 |
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| 第3部:罪数と刑罰について |
9 |
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| 第4部:殺人・傷害、窃盗・強盗の罪など |
8 |
|
| 第5部:詐欺・恐喝、横領・背任の罪など |
8 |
|
| 第6部:国家的法益・社会的法益に対する罪 |
11 |
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| 法改正 |
|
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5月下旬発送 |
| 合格点到達度確認テスト |
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2009年3月~ |
| 合格点到達度ネット模擬試験 |
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2009年5月~ |
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※( )内の数字は学習すべき項目数です。法改正及び、内容の改訂により一部内容及び送付予定が
多少変更になるケースもありますので,予めご承知おきください。2009年7月本試験2009年11月 いよいよあなたの合格発表です。
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| 動作環境 ご購入の前に必ずご確認ください |
| OS |
Windows Vista ・Windows XP日本語版が動作するPC/AT互換(DOS/V)機 |
| CPU |
Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHz以上 |
| メモリ |
512MB以上 |
| ハードディスク |
空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ |
解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨) |
| CD-ROM |
CD-ROMドライブが必要 |
※ Windows®は米国Microsoft
Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。 ※ Pentium®はIntel
Corporationの商標または登録商標です。 ※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
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