| 新合格戦略 |
社労士・全10科目の重要項目を最初の2か月(80時間)で完全習熟して,幹となる総合基礎力を形成してしまいます。次いで各科目単位で本格的な発展応用編に取り組み,1科目ごとに合格点を確認しながら進む「新合格戦略」です。
08年版社労士ソフトは最初の2か月で知識ゼロの方でも全科目の重要項目をイッキに修得できます。ここで全科目のそれぞれの幹が形成され,これだけで本試験では60%程度の正答率を確保できます。それから枝葉をしっかりつける「発展応用の項目と問題演習」に入ります。これらの徹底習熟によって正答率を85%程度にすることができます。基礎ができていますから唐突な学習はなく,幹からしだいに枝を伸ばし,葉を繁らせて行くように自然な学習が楽しめます。最後のジャンプは本試験シミュレーションによる合格を確実にする「駄目押し」です。これであなたの合格は不動のものとなるでしょう。
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| 最短時間での合格を可能にします |
合格に必要な問題種と,それに対応する法律等学習項目の正確な知識を修得し,最短時間での合格を可能にします
社労士TLTソフトは,毎年3,000名を超す方が受講され,圧倒的な人気と信頼を誇る講座です。最近,「もっと効率アップと学習時間の短縮ができないか」とのご要望が目立つようになってきました。このご要望に応えるために,過去問10年分と毎年新規に出題される問題との関連を細部にわたって調査分析してきました。その結果,従来の4割程度の学習項目の習熟で80%以上の正答率,つまり70問中56問以上に正答できることに確信を得ました。具体的には過去10年分の問題及び重要予想問題を加え5択問題700題とその枝問3,500題及びその類題,予想問題を含めた2,800題に集約し,枝問で過去10年に2回以上出題された重要学習420項目についてその理解とそこから出題されるさまざまな問題に100パーセント正答できるように完全習熟し,さらに1回以上出題された項目及び未出重要項目をしっかり習熟すれば最短期間での合格を可能にするということです。平成19年度の選択式の合格ラインは70%以上,択一式の合格ラインは63%以上。ただし,総合点が合格点を超えても,選択式で60%,択一式で40%の正答率に一科目でも届かなければ「失格」となります。今回提供する本TLTソフトなら,本試験でどの科目も85%以上の正答を達成できると判断しています。
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| 初学者で550時間 |
初学者で550時間,既習者なら350時間程度で合格できる学習プログラムですから,夢のような話です。
全学習時間は,受講生の知識力等で異なります。まず,どの学習もはじめに「あなたが一つ一つの知識項目について,正確な知識が修得されているかどうかを確認するTESTING」をします。その正答率が50%なら,誤答問題は3,500題,そして,その習熟に要する時間はその問題に対応する学習項目修得までわずか350時間に短縮されます。今回からは,重要項目を最初の2か月で修得しますから,300~400時間で終了できると思います。最初のTESTINGでの正答率が高ければ高いほど,合格への学習時間が少なくなります。合格点は択一70題中75%超の52問以上の正答が必要と考えてください。
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| 1科目を10~20のスモールステップに分割して進めます。 |
TLTソフトでは,1学習単位を1時間程度で100パーセント習熟できるように,1科目を10~20のスモールステップに分割して進めます。
発展応用講座でも,第1ステップを完全習熟し,そこから出題されるさまざまな問題を瞬時に正答できるようになれば,本システムはそのステップの習熟度はカンペキになったと判定し,次のステップに進むことができる学習システムを採用しています。たとえば「労働基準法」の全ステップに合格すれば労働基準法について,あなた固有の合格番号が表示されます。こうして,あなたは本試験で「労働基準法」から出題される問題には最低でも80%以上の正答ができる証を得られます。今回の2008年版TLTソフトは,従来の半分以下の学習で完全合格を目指します。どうぞ大いなる希望を持って取り組んでいただきたいと思います。
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| 合格をより確実にするダイナミック・プラグラム |
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合格を確実にするためには,とにかくTLTソフトでの完全習熟学習をお勧めします。スモールステップで1項目ずつ習熟していくと,最後には全学習項目に合格表示がされます。速い人で約350時間,遅い人でも約600時間で全科目に合格番号を表示させるまでの完全習熟ができます。こうして全科目を完全習熟すれば,本試験には,学習した問題が75%以上出題されますから,80%以上は正答できることになります。ところが本試験には応用問題や難問題が20%程度出題されます。これらは解いてはならない問題です。なぜならいたずらに時間を浪費し,解けるはずの75%の問題さえ時間不足で点を落としてしまうからです。2008年度新戦略講座では,本試験に80%超を取得するための「合格点到達・確認テスト」を無料で科目別に5回実施し,これでしっかりコツをつかんで,本番での失点を防ぎ合格をより確実なものにします。
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| TLTソフトだから,合格保証制度が付けられる |
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TLTソフトは,その習熟機能の確かさと圧倒的な学習量の豊富さが大きな魅力になっています。習熟機能では科目単位で全知識項目のうち未習熟項目をスモールステップで確実に頭にすり込み確認しながら,その豊富な演習問題で解答能力を身につけ「合格点」を十分に超える実力が養成されたとTLTプログラムが判定したとき,そのスモールステップの合格番号が学習履歴に記録されます。たとえば,労働基準法の単元単位では「第1部」「第2部」「第3部」「第4部」などがその表示単位で,受講生固有の合格番号が画面に表示されます。それは,その範囲からどのような試験問題が出されようと合格点が取れる実力がついているという証です。このようにスモールステップで受講生本人が全ての科目に合格番号を表示させられれば「合格点を超える習熟」を全うした証拠といえます。もちろん,この段階で「本試験には合格」と自信がもてるでしょう。
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| 万一,不合格なら「全額返還」する制度です。 |
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合格保証制度は,社会保険労務士の本試験前日までに全CD-ROM各部の「合格番号」と受験票の写し等を弊社に報告され,実際に受験して,万一,不合格となったとき,弊社にお支払いになった社会保険労務士TLTソフトの費用の全額を返還するものです。第1回お届けのとき詳細説明を同封いたします。
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| 学習には必ずパソコンをご用意ください。 |
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全項目の学習はパソコンの画面上で行います。教材はCD-ROMに収められています。お届けいたしましたCD-ROMをインストールして始めてください。ローマ字入力で自動的に正誤判定されます。パソコンに慣れていない人も1時間程度で超速の学習ができるようになります。パソコンのOSはWindows®XPまたはVistaです。
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| 忘却曲線応用システムで強制的に完全習熟 |
| 繰り返し出題されるといっても,同じ問題が何度も出てくるのではなく,出題形式や出題内容は少しずつ変化します。できたはずの問題が,しばらくしてまた出題されることもあります。 これは,完全に覚えたと思っても,時間が経過したり,次から次へと新たな知識を吸収していくうちに,その記憶が希薄になり次第に忘れていく,という『忘却曲線』を応用したシステムで,TLTソフトでは,このシステムにより,最後にはしっかり『頭にスリ込ませて』しまいます。 |
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| >>>お申し込み |
| 合格への学習計画 |
| 総学習時間は初学者で400~500時間程度,速い人で350時間程度,特に遅い人でも600時間程度で合格点まで達する習熟学習ができます。遅れは必ず別の日に挽回してください。
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| 労働基準法 |
基礎編/発展編 受付次第発送 |
8時間 |
38時間 |
| 第1部 |
労働者及び使用者,総則,労働契約,退職,賃金等 |
2 |
14 |
| 第2部 |
法定労働時間,変形労働時間制,休憩及び休日他 |
1 |
5 |
| 第3部 |
時間外労働等,裁量労働制,年次有給休暇他 |
2 |
9 |
| 第4部 |
年少者,妊産婦等,就業規則,寄宿舎他 |
3 |
10 |
| 労働安全衛生法 |
基礎編/ 発展編 受付次第発送 |
5時間 |
25時間 |
| 第1部 |
総則等,安全衛生管理体制他 |
2 |
10 |
| 第2部 |
機械等・危険物・有害物に関する規制,健康診断等他 |
3 |
15 |
労働者災害補償
保険法 |
基礎編/発展編 受付次第発送 |
8時間 |
34時間 |
| 第1部 |
目的等,業務災害,通勤災害,給付基礎日額 |
2 |
9 |
| 第2部 |
保険給付 |
3 |
11 |
| 第3部 |
保険給付の通則,労働福祉事業,特別加入他 |
3 |
14 |
| 雇用保険法 |
基礎編/発展編 受付次第発送 |
7時間 |
32時間 |
| 第1部 |
総則,適用事業,被保険者,通則他 |
1 |
5 |
| 第2部 |
基本手当 |
2 |
8 |
| 第3部 |
基本手当以外の求職者給付 |
1 |
7 |
| 第4部 |
求職者給付以外の失業等給付,雇用保険の三事業他 |
3 |
12 |
| 労働保険徴収法 |
基礎編/発展編 受付次発送第 |
5時間 |
24時間 |
| 第1部 |
総則,保険関係の成立及び消滅,概算保険料他 |
3 |
14 |
| 第2部 |
確定保険料,印紙保険料,労働保険事務組合他 |
2 |
10 |
| 健康保険法 |
基礎編/発展編 受付次第発送 |
9時間 |
38時間 |
| 第1部 |
目的・機関等,適用事業所,被保険者等 |
1 |
6 |
| 第2部 |
保険者,標準報酬月額及び標準賞与額他 |
9 |
8 |
| 第3部 |
保険給付,保険給付の通則 |
3 |
12 |
| 第4部 |
日雇特例被保険者,費用の負担,不服申立て他 |
3 |
12 |
| 国民年金法 |
基礎編/発展編 受付次第発送 |
8時間 |
35時間 |
| 第1部 |
総則,被保険者,老齢基礎年金 |
3 |
13 |
| 第2部 |
障害基礎年金,遺族基礎年金,通則他 |
2 |
10 |
| 第3部 |
費用の負担,不服申立て,国民年金基金等他 |
3 |
12 |
| 厚生年金保険法 |
基礎編/発展編 受付次第発送 |
9時間 |
33時間 |
| 第1部 |
総則,被保険者,標準報酬月額及び標準賞与額 |
1 |
5 |
| 第2部 |
老齢厚生年金,特別支給の老齢厚生年金 |
2 |
9 |
| 第3部 |
障害厚生年金,遺族厚生年金他 |
2 |
5 |
| 第4部 |
給付通則,届出,受給権者の裁定請求 |
2 |
5 |
| 第5部 |
費用の負担,不服申立て,厚生年金基金等他 |
2 |
9 |
| 社会保険に関する一般常識 |
基礎編/受付次第発送 発展編/ 受付次第発送 |
10時間 |
47時間 |
| 第1部 |
国民健康保険法,船員保険法 |
2 |
10 |
| 第2部 |
老人保健法,介護保険法 |
3 |
12 |
| 第3部 |
社会保険労務士法,確定給付企業年金法,確定拠出年金法他 |
2 |
11 |
| 第4部 |
社会保険制度の沿革 |
1 |
7 |
| 第5部 |
社会保障制度,次世代育成支援対策他 |
2 |
7 |
| 労働に関する一般常識 |
基礎編/受付次第発送 発展編/ 受付次第発送 |
11時間 |
54時間 |
| 第1部 |
最低賃金法,賃金の支払の確保等に関する法律他 |
2 |
14 |
| 第2部 |
職業安定法,労働者派遣法,職業能力開発促進法他 |
3 |
15 |
| 第3部 |
労働組合法,労働関係調整法,労働審判法他 |
2 |
8 |
| 第4部 |
労務管理 |
2 |
9 |
| 第5部 |
労働経済 |
2 |
8 |
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本ソフト小計 |
基礎編 80時間 |
発展編 370時間 |
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| ※ 法改正等の事情により,発送の時期及び順序,学習時間等は多少変更になるケースもありますので,予めご承知おきください。 |
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| >>>お申し込み |
| 動作環境 |
| OS |
Windows Vista ・Windows XP日本語版が動作するPC/AT互換(DOS/V)機 |
| CPU |
Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHz以上 |
| メモリ |
512MB以上 |
| ハードディスク |
空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ |
解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨) |
| CD-ROM |
CD-ROMドライブが必要 |
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| 社会保険労務士に関する試験情報を掲載しております |
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| 趣旨と目的 |
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- 社会保険労務士となるのに必要な知識及び能力を有するかどうかを判定することを目的とする
(社会保険労務士法第9条)
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| 主催者、団体 |
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| 主催連絡先 |
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| 受験資格 |
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■ 学歴:
(1) 4年制大学で在学中の者を含む一般教養科目の学習の終わった方
(2)
大学(短期大学を除く)において62単位以上を修得した方
(3) 短期大学または高等専門学校(高専)を卒業した方
(4)
修業年限が2年以上で、かつ、課程の修了に必要な総授業時間数が1,700時間以上の専修学校の専門課程を修了した方
■ 資格:
(1) 司法試験第1次試験に合格した方
(2) 行政書士の資格をお持ちの方
■ 職歴:
(1) 国家公務員または地方公務員として行政事務に従事した期間が通算して3年以上になる方
(2)
社会保険労務士または弁護士業務の補助の事務に従事した期間が通算して3年以上になる方
(3)
国または地方公務員として労働社会保険諸法令に関する事務に従事した期間が
通算して3年以上になる方
(4)
労働組合の職員又は法人等若しくは事業(ただし、このうち特別な判断を要しない単純な事務は除く)に従事した期間が通算して3年以上になる方
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| 試験科目 |
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- 労働基準法及び労働安全衛生法
- 労働者災害補償保険法
- 雇用保険法
- 労働保険の保険料の徴収等に関する法律
- 健康保険法
- 厚生年金保険法
- 国民年金法
- 労務管理その他の労働及び社会保険に関する一般常識
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| 受験者数 |
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| 受験者推移 |
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| 年 度 |
2000
(H12) |
2001
(H113) |
2002
(H14) |
2003
(H15) |
2004
(H16) |
2005
(H17) |
2006
(H18) |
| 受験者数 |
40,703 |
43,301 |
46,713 |
51,689 |
51,493 |
48,120 |
46,016 |
| 合格者数 |
3,483 |
3,774 |
4,337 |
4,770 |
4,850 |
4,286 |
3,925 |
| 合格率 |
8.6 |
8.7 |
9.3 |
9.2 |
9.4 |
8.9 |
8.5% |
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| 合格の基準 |
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- 選択式試験は、総得点28点以上かつ各科目3点以上(ただし、労務管理その他の労働に関する一般常識、社会保険に関する一般常識、厚生年金保険法、国民年金法は2点以上)である者
- 択一式試験は、総得点44点以上かつ各科目4点以上(ただし、労働基準法及び労働安全衛生法、厚生年金保険法は3点以上)である者
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| 願書受付 |
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| 申込み方法 |
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■ 郵送での申込み
・ 必ず「配達記録郵便」で、試験センターへ郵送してください。
■ 試験センター窓口での申込み
・ 受付時間は、9時30分~17時30分(土、日、祝祭日を除く。)
・
試験センターの窓口では、現金の取扱いはいたしませんので受験手数料は郵便局で納付手続をしてください。
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| 科目免除 |
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| 受験料 |
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- 9,000円(郵便振替用紙を使用して、必ず郵便局から納付)
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| 試験会場 |
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- 北海道、宮城県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、石川県、静岡県、愛知県、京都府、大阪府、兵庫県、岡山県、広島県、香川県、福岡県、熊本県、沖縄県
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| 年試験回数 |
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| 試験実施日 |
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| 試験時間 |
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| 問題数 |
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- 労働科目・選択式: 4問
- 労働科目・択一式: 35問
- 社会保険科目・選択式: 4問
- 社会保険科目・択一式: 35問
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| 問題形式 |
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- 選択式: 設問ごとの文章に5コの空欄があり、その空欄を20コの語群より適切な語句を選択。
- 問題数は全部で8問あります。
- 択一式: 5つの選択肢から1つだけ答えを選び出すという、「五肢択一式」の問題で、問題数は、1科目10問により構成され全部で70問あります。
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| 合格発表 |
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- 確定後記載
- 合格者には合格証書を郵送するほか、その氏名を官報に公告するとともに、厚生労働省並びに試験センター及び都道府県社会保険労務士会に午前9時30分から掲示等を行います。
- また、>>>試験センターホームページでの登載を予定しています。
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| 社会的ニーズ |
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- 複雑な労働・社会保険に関する事務手続を社労士に業務委託
- 労働問題に関する労使間のトラブルの防止、早期解決
- 時代にマッチした人事制度の構築
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| 資格の将来性 |
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- 労働者個人と企業の間のトラブル(個別労働紛争)解決のあっせんを、各都道府県労働局の紛争調整委員会が行う祭、社労士が紛争当事者の代理人となることができるようになりました。
- 複数の社労士が共同で法人を設立することが認められました。
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| 注意事項 |
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■ 申込みについて
・ 提出書類に不備がある場合は受け付けられませんので、受験の申込みは早めに行うようにしてください。
■ 試験当日について
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試験についての注意事項を説明しますので必ず集合時間までに試験室に入室し、着席してください。
なお、遅刻者は試験を受けることができません。
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不正行為等の防止の観点から携帯電話、PHS等の通信機器類、計算機能のついた腕時計などの試験会場への持ち込みは、その用途を問わず禁止します。また、一時的に預かることもいたしません。試験室に時計はありませんので必ず腕時計を持参してください。
・
試験中に火災、地震等の緊急を要する事態が発生した場合、試験室の担当者の指示に従い行動してください。
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>>>お申し込み
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| 資格取得試験・語学検定でNewton TLTソフトを教材に使用する人が急増! |
各種資格取得試験人口の20~30%の人がこのTLTソフで勉強していると言われています。(在宅会員数を総受験者数で割った値)
何故ここ数年でここまで急増しているかというと
■ 新聞全面広告による不合格返金制度の浸透
・プログラムに沿って勉強すれば90%以上の合格率を誇ります。
注)この合格率とは合格保証の対象とする合格番号を出した人が、不幸にも不合格になってしまった率から逆算したものです。
・教材に自信がなければこの様な広告は出せません。
■ TLTソフト特有のモニター制度による弛まぬバージョンアップ
・モニターの方々の意見を取入れ、またタイムリーに法改正等に対応するなどして常に進化し続けております。
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㈱ニュートン 会社概要 |
■ 問題量が豊富
・できる問題を確認し、できない問題に集中して時間が使えます。
■ 何と言ってもこの世界は記憶することが全て
・米国特許(No.5888071号)日本特許( No.3820421号)を取得したこのTLTソフトは、今までの勉強方法に比べて圧倒的なスピードであなたを記憶の達人へと導きます。
■ サポート体制がしっかりしています。
・専門家によるサポートがフリーダイアル、メールにて行えますのでご安心下さい。 |
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あなたが頑張れば、TLTソフトはきっとそれに応えてくれると確信しております。
でも勘違いしないでくださいね、どんなものでも努力なくして合格への道は開けません。
ただこのTLTソフトはあなたの頑張りを、圧倒的な処理能力を有するパソコンを利用して、効率よくサポートしてくれるので、従来の方法に比べて短時間で知識を定着させることができるのです。 |