| 合格へ,ゆるぎない新戦略 |
TLTソフトで100%習熟。科目別・合格点到達確認テスト。
本試験合格確認模試でのスリーステップ方式。 |
たとえば、民法に十分な知識がある方は、CD-ROM
TLTソフトの学習をスキップすることも可能です。得意科目は、科目別に合格点到達度をはかる「ネット確認テスト」(無料)を受験していただき、この「ネット確認テスト」で2回連続正答率85%以上を取得したとき「科目別合格保証番号」が表示されます。
その合格保証番号の取得によりTLTソフトでの合格保証番号が表示されたものと認定します。
この確認テストに出題される問題はTLTソフトで習熟した問題のみで構成されていますから、TLTソフトで「合格保証番号」が表示されるまで完全習熟された科目なら、満点が取れるはずです。この「ネット確認テスト」の利用により、民法が得意な方なら下の予定表にある民法Ⅰ・ⅡのTLTソフトで合格保証番号を表示させるための学習に必要な45時間をやらないで、いきなり「ネット確認テスト」を受けることができます。つまり40時間以上短縮できるのです。
なお、この「ネット確認テスト」はインターネット環境があれば、いつでもどこでも自由に受験できます。利用方法は開始前にお知らせします。
このように、科目別の「ネット確認テスト」全科目の「最終合格保証番号」をだすことによりTLTソフト全科目の「合格保証番号」の表示に代えて、合格保証制度が受けられます。すべての受講者の方が、10月より開始されます「ネット総合模試」(無料)を受講することができます。
この「ネット総合模試」で2回連続80%超の正答率で解答されれば、2008年度本試験では、ほぼ確実に合格点に到達する実力がついたことを意味します。
★一般常識(政治・経済・社会、情報通信・個人情報保護、文章理解)については、大学入試センター試験で70%相当の正答率が必要です。本受講生はそのレベルに達していることを前提としています。
その学力が備わっていない方は、相当の学習時間が必要となります。基礎学力が備わっている方は、「ネット確認テスト」でそれらの科目の合格保証番号を取得してください。もちろん、備わっていない方のためにTLTソフトでは、一般常識についても十分対応できる準備をしています。
(*合格保証の条件として、ネット確認テストとネット模試の合格番号が必要です。 )
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| 合格保証制度が付けられる根拠 |
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TLTソフトでは科目単位をスモールステップで確実に必要学習項目を頭にすり込み、習熟度を確認しながら、豊富な演習問題で正答能力を身につけていきます。
ステップごとに「合格点」を十分に超える正答力が養成されたとTLTプログラムが判定したとき、そのスモールステップごとに「合格マーク」が学習履歴に記録され、全ステップが終了したとき、その科目にあなた固有の「合格保証番号」が表示されるしくみです。
これは、その科目なら何度受験しても、合格点が取れる正答力がついているという証です。このようにスモールステップで完全習熟しながら受講生本人が全ての科目に合格保証番号が表示がされれば「合格点を超える正答力」を身につけた証拠といえます。
TLTソフトは完全習熟の積み重ねで、合格にアプローチするシステムです。合格保証番号は学習計画表にある12科目すべてに学習者固有の番号として表示されます。
これは、習熟度管理機能と完全習熟演習システムで日米両特許を取得した本ソフトのみの特長です。このようにどの受講者についても合格保証番号の提出により、合格点を超える正答力がついたことを確認できることから、合格保証制度を設けることを可能にしたのです。
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| 万一,不合格なら「全額返還」する制度 |
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合格保証制度は、行政書士本試験前日までに全科目の「合格保証番号」または、「ネット確認テスト」で表示された「最終合格保証番号」と受験票の写し等を弊社に報告され、実際に受験して、万一、不合格となったとき、提供した教材一式のご返却と学習記録のご提出と引きかえに弊社にお支払いになった行政書士TLT
ソフトの費用の全額を返還するものです。制度の詳細は第一回お届けの際、同封ご案内します
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| 学習には必ずパソコンとインターネットをご用意ください。 |
全項目の学習はパソコンの画面上で行います。教材はCD-ROMに収められています。お届けいたしましたCD-ROMをインストールして始めてください。ローマ字入力で自動的に変換されます。 パソコンに慣れていない人も1時間程度で超速の学習ができるようになります。パソコンのOSはWindowsXP®及び WindowsVista®です。ネット確認テストのために9月までにはインターネットもご準備ください。 |
| 忘却曲線の応用システムで100%習熟へ |
ところが,理解し完全に覚えたと思っても時間が経過したり,次から次へと新たな知識を吸収していくうちに,
その記憶は希薄になり,次第に忘れていきます。TLTソフトでは『忘却曲線』を応用して,出題方法に工夫をこらして忘却曲線を立ち上げ,最後には文章自体をしっかり『頭にスリ込ませて』しまいます。
こうして,TestingやLearningですべての学習項目と問題を通して,
必要知識の完全定着を徹底的に確認し,さらにTrainingであらゆる問題を習熟することによって,あなたは,この単元でどのような形式で何が出題されようと100パーセント正解できる実力が備わります。これはTLTソフトの管理機能が自動的に判断し,合格となれば学習者固有の6桁の『合格番号』が発番表示されます。このように,章ごとに完全習熟を確認しながら完全合格へと導びいていくシステムになっているのです。
そして全章全単元に合格番号が表示されればまちがいなく合格できる実力が備わったことになり,何かのアクシデントでもないかぎり,ゆうに合格できるものと私どもは確信しています。 |
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| 学習計画スケジュール |
標準習熟時間370時間,速い人で300時間,遅い人でも450時間で
合格点まで達する習熟学習ができます。遅れは必ず別の日に挽回してください。 |
| 学習項目 |
項目
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時間
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| ・行政法の一般的な法理論 |
146
|
10
|
| ・行政手続法 |
55
|
4
|
| ・情報公開法 |
28
|
3
|
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| 学習項目 |
項目
|
時間
|
| ・国家補償 |
40
|
3
|
| ・行政不服審査法 |
79
|
5
|
| ・行政事件訴訟法 |
75
|
5
|
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| 学習項目 |
項目
|
時間
|
| ・総則 |
70
|
6
|
| ・議会 |
50
|
3
|
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| 学習項目 |
項目
|
時間
|
| ・執行機関 |
43
|
3
|
| ・国等の関与 |
35
|
3
|
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| 学習項目 |
項目 |
時間 |
| ・総則 |
〔人〕 |
27 |
3 |
| |
〔意思表示〕 |
17 |
2 |
| |
〔代理〕 |
22 |
2 |
| |
〔時効〕 |
22 |
2 |
|
| 学習項目 |
項目 |
時間 |
| ・物権 |
〔占有権、所有権〕 |
40 |
5 |
| |
〔制限物権〕 |
34 |
3 |
| |
〔抵当権〕 |
30 |
3 |
|
| 学習項目 |
項目 |
時間 |
| ・債権 |
〔債権〕 |
48 |
5 |
| |
〔保証〕 |
51 |
5 |
| |
〔契約〕 |
52 |
5 |
| |
〔不法行為等〕 |
40 |
4 |
|
| 学習項目 |
項目 |
時間 |
| ・親族 |
60 |
3 |
| ・相続 |
55 |
3 |
|
| 学習項目 |
項目 |
時間 |
| ・総論 |
39 |
3 |
| ・基本的人権 |
106 |
8 |
|
| 学習項目 |
項目 |
時間 |
| ・統治機構 |
〔国会〕 |
35 |
2 |
| |
〔内閣〕 |
24 |
2 |
| |
〔裁判所〕 |
30 |
3 |
| |
〔財政等〕 |
37 |
2 |
|
|
|
| 学習項目 |
項目 |
時間 |
| ・会社法 |
〔総則〕 |
96 |
5 |
| |
〔設立〕 |
140 |
7 |
| |
〔株式〕 |
94 |
4 |
|
| 学習項目 |
項目 |
時間 |
| ・個人情報保護法 |
51 |
4 |
| ・行政機関個人情報保護法 |
68 |
4 |
| ・行政手続オンライン化法 |
15 |
2 |
|
| 学習項目 |
項目 |
時間 |
| ・不正アクセス禁止法 |
14 |
2 |
| ・電子署名法 |
34 |
3 |
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| 法令研究(基礎法学、民法、憲法、行政法) |
13時間 |
9月上旬お届け |
| 法令研究(地方自治体) |
7時間 |
9月上旬お届け |
| 政治・経済・社会等 |
20時間 |
8月上旬お届け |
| 過去問演習〔法令等科目〕 |
20時間 |
10月上旬お届け |
| 過去問演習〔一般知識等科目〕 |
15時間 |
10月上旬お届け |
| インターネット確認テスト〔法令等科目〕 |
8月中旬より実施 |
| インターネット模擬試験5回〔法令等科目〕 |
10月より実施 |
インターネット総合模擬テスト[法令等科目]
10月より実施
★大学受験レベルの政治経済社会及び現代国語読解は合格
点取得のレベルにあることを前提にスケジュールしています。
※ 習熟プログラムの項目等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
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| >>>お申し込み |
| 動作環境 |
| OS |
Windows Vista ・Windows XP日本語版が動作するPC/AT互換(DOS/V)機 |
| CPU |
Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHz以上 |
| メモリ |
512MB以上 |
| ハードディスク |
空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ |
解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨) |
| CD-ROM |
CD-ROMドライブが必要 |
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| 行政書士試験について |
| 趣旨と目的 |
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- 行政書士は、他人の依頼を受け報酬を得て、官公署に提出する書類等の作成を業とする国家資格者である。
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| 主催者、団体 |
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| 受験資格 |
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- 年齢、性別、学歴、国籍等に関係なく、だれでも受験することができます。
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| 試験科目 |
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- 行政書士の業務に関し必要な法令等(出題数 40題)
- 一般教養(出題数 20題)
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| 受験者数 |
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| 受験者推移 |
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| 年度 |
12年度
(2000) |
13年度
(2001) |
14年度
(2002) |
15年度
(2003) |
16年度
(2004) |
17年度
(2005) |
18年度
(2006) |
19年度
(2007) |
| 受験者数 |
44,446 |
61,065 |
67,040 |
81,242 |
78,683 |
74,762 |
70,713 |
65,1571
|
| 合格者数 |
3,558 |
6,691 |
12,894 |
2,345 |
4,196 |
1,960 |
3,385 |
5,631 |
| 合格率 |
8.01% |
10.96% |
19.23% |
2.89% |
5.33% |
2.62% |
4.79% |
8.64 % |
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| 合格の基準 |
|
- 試験科目ごとの得点が、いずれも当該試験科目に係る満点の50パーセント以上であるもの。
- 2.試験全体の得点が、満点の60パーセント以上であるもの。
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| 願書受付 |
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- 受験願書と一緒に配布する封筒により、郵便局の窓口で配達記録郵便で郵送してください。
- あて先: (財)行政書士試験研究センター
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| ■科目免除 科目免除の特典はありません |
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| ■ 受験料 7,000円 |
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| ■ 試験会場 47都道府県64会場 |
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| ■ 年試験回数 年1回 |
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| ■ 試験時間 150分 |
| 問題数 |
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- 法令等択一式: 35問
- 法令等記述式: 5問
- 一般教養択一式: 20問
- 総合計60問
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| 問題形式 |
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- 出題の形式は、「行政書士の業務に関し必要な法令等」は択一式及び記述式、「一般教養」は択一式とします。
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| 合格発表 |
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- 受験者全員に「合否通知書」を郵送し、合格者には、平成18年2月上旬までに「合格証」を郵送します。
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| 社会的ニーズ |
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行政書士が、官公署に提出する書類等を正確・迅速に作ることにより、国民においてその生活上の諸権利・諸利益が守られ、又行政においても、提出された書類が正確・明瞭に記載されていることにより、効率的な処理が確保されるという公共的利益があることから、行政書士制度の必要性は極めて高いと言われている。
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| 資格の将来性 |
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平成13年の行政書士法改正では許認可申請手続きや契約その他に関する書類作成への代理権が盛り込まれ、高度情報通信社会における行政手続きの専門家として国民から大きく期待されている。
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| >>>お申し込み |
あなたが頑張れば、TLTソフトはきっとそれに応えてくれると確信しております。
でも勘違いしないでくださいね、どんなものでも努力なくして合格への道は開けません。
ただこのTLTソフトはあなたの頑張りを、圧倒的な処理能力を有するパソコンを利用して、効率よくサポートしてくれるので、従来の方法に比べて短時間で知識を定着させることができるのです。 |